先日 世界ボクシング協会(WBA)フライ級タイトルマッチで
大健闘したすえ
今回は惜敗いたしました。
試合前に
六の花会から 激励のお花を贈呈いたしました。
そのお礼状が届きましたので
添付いたします。
次回のチャレンジを応援します。
下記は六の花会 山上会長 からのコメントです。
7月30日、東京代々木体育館にて、港57期・久高君がWBA世界
フライ級チャンピオンに挑戦しました。
テレビ観戦していた29期・山上さんからレポートが届いています。
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昨日は、6時に仕事を終え ビール片手にテレビ前にスタンバイ。
「カーン」 試合が始まった。
「既に私は、頭に血がのぼっていました。」
1、2ラウンドは、久高君 いいペース。
「うちの嫁の あんたウルサイな」 の声、
すかさず 私の「黙れ 素人」の声。
いつも スロースターターのチャンピオン「坂田」も
「こいつ なかなかやな」と思ったはず。
ここから、チャンピオンの経験とテクニックが中盤続く。
ポイントはかなり開いたなと私でも解る。
「私のビールの量は、ますます増える。」
終盤 追い上げたが 「時既に遅し。」
まだ23歳の彼にタイガース同様の愛情を注ごうと
「チューハイを飲む 山上」でした。
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はい、失礼いたしました。でも、まだまだこれからです。
がんばっていっていただきたい注目株です。
ジム訪問レポートが実現しましたら、また掲載します。

